奴の名は『シュウ』

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前に百均で買ったワイルドストロベリーを育ててる、と報告したことがありました。
沢山の種の中なら5つ芽が出て、えいちゃんてっちゃん羞にぃ恥坊心ちゃん名付けました、と。



冬を迎え、生き残ったのは『羞』だけとなってしまいました(-.-;)
しかも、こいつもこれ以上大きくならない…。

ワイルドストロベリーを大事に育てると幸せになれるって、一時期流行りましたよね?
肖ったつもりが追い詰められてます(^_^;)

(ある意味)相当逞しい人から名前もらってるんだから、元気に育っておくれよ~ヾ(ToT)




そして、本物の羞にいちゃん。

昨日のヘキサゴンで初のソロ曲を披露して下さいました♪

さすが『歌が上手い芸能人初代王者』、聞き惚れてしまう歌声です。
後ろのひな壇にいた野久保さんや上地さんも真剣な眼差しでお兄ちゃんの雄志を見守っていました。
まいちゃんやスザンヌちゃんも、聞き入ってましたね。
前々から思っていたのですが、スローバラードはつるのさんの真骨頂です。
特にライブが素晴らしい
もっと沢山歌って欲しいです。


ただオリジナル曲をソロで披露するのに緊張していたのか、番組中、やたらイケメンエリートに絡んだり、いつも以上にオーバーリアクションで大笑いしてりしてました。
ああでもしないと、緊張をほぐせなかったんでしょうね(^^;

この『なにもかもが君だった』を一緒に聞いていた母親がいたく歌の内容に感銘してまして

「分かるわ~つるのくん。そうゆう時期ってあるのよね。その人しかいない!って思っちゃう時期が。今考えると、そんなこともないのに、その人だけしか見えなくて」

と、延々と感想を語ってました。
父が居ないときで良かったよ・・・。




で、関係ないけど『パン町』。
子供のことを思うなら仕事を辞めなさいと、翔子におばさんが詰め寄るシーン。
「翔子が働かなかったら、子供三人も養えないじゃん!」と現実的なことを考えていた私。
いろんな意味で失格です★